ネットでの虚実混同について

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個人的主観なのであまり読まないでね!

ネットでの虚実混同について

集団ストーカーを語る上で、虚実混同は避けては通れない課題なので、集団ストーカー問題の周りにある「ネットでの社会的虚実混同」についてのレポートを書く事にしました。

ここでは「実質ストーカー」は論点の対象外なので、「架空ストーカー」に論点を絞って記載していきます。
まず、集団ストーカー、組織ストーカーなど色々な呼び名がありますが、大きく分けて「実質ストーカーと(実)」と「架空ストーカー〈虚)」に別れます。
この分け方は、被害者の言い分で分かれる物ではありません。
そもそも「実質ストーカー」と「架空ストーカー」が同一線上で語られる事自体が間違っているのです。
また、特にインターネット上でのやり取り自体にそもそもの間違いがあると思われます。

まずネットが無かった頃と、ネットが使える現在との「調べる」と言う事について比較をして見ましょう。

ネット無しの頃
図書館や行政機関などへ行って調べたり、自分で色々回って調べる

ネット有の現代
何処にも行かずにインターネットで検索して調べる

ここで、両者の一番の違いは図書館などで調べた場合「書物が厳選されていて、まがい物の書物は除かれている」事に比べ、ネットの検索は「全ての情報が同一線上にあり、ガセネタとの区別が付いていない」この、「ガセネタの区別の有無」と言うところが大きな違いですね。
また、ネットで調べた場合は、ネットで調べた事だけですが、ネットなしの頃は自分の足で回って確認して行きました。(大学の頃の提出論文など)
この、アナログ的な所が欠如しているのが、集団ストーカー問題を取り巻くネット環境ではないでしょうか?
一言で言ってしまえば「バーチャル人間」と「リアリティー人間」の違い、もっと分かりやすく言えば「バーチャルとリアリティーの区別が付かないバーチャル人間」と「バーチャルとリアリティーの区別が付くリアリティー人間」の違いかな?

バーチャル人間はネット上の情報の是非を考える際に、自分の頭の中だけで信じやすい物を選ぶ傾向があります。
つまり、理論的に可能かどうかの検証等は度外視され、自分で検証することも無く、ネットの中で「出来るよ」と言っている事を鵜呑みにして「可能」としています。
その「出来る」と言っているサイト自体が、統合失調症の人の作ったサイトであったりする訳で、何一つ自分でネット以外で調べた物が無い事が多いのです。
マイクロ波や脳波盗聴や脳内音声などを国家的組織が・・・とか言った内容に、何処かのアマチュア無線家などの返答で大真面目な方法論を展開している人もいますが、「〜ならばとか、〜と仮定した場合」などと、全て前置き付です。
実際には「〜ならば」はそれ自体が存在しないので、そんな論議自体は無駄なのですが、早い話「架空ストーカー被害者の被害相談と、スキル自慢の無線家の自慢の場」でしかありません。
そこに否定論などを唱えれば、格好の餌食ですね」
ネットの中のバーチャル馬鹿の攻撃は、我々グループにも来ますが、結構笑えます。
我々が入会している所属団体のに対して「全国調査業協同組合なんて架空の団体だろう!」
「そんな所の名前を出しているお前の所はインチキだ!」と言った中傷の電話があり、その電話に出た者が「名前も名乗らずにそんな事を言うのは失礼ではないですか?」と言うと「だから探偵は駄目なんだ!」と怒鳴り、電話に出た者が「我々の所属団体は公安に登録してあります、その登録番号で調べられてはいかがですか?」と言うと、「そんな手には乗らない」と言って電話を切る」
公安に登録されてある団体を調べもせずインチキと決め付ける、何が言いたかったのかも分からない電話。
まあ、相手の目星は付いていますけどね。
以前から、色々と当HPの掲示板や○Chなどで、自作自演や、色々な探偵社を敵対視している奴と思いますけどね。
まあ、まともに相手をするだけ損なのでほかってありますが・・・
これも、一種の架空ストーカー被害者の加害者的行為ではないでしょうか?
我々のグループは、その人と何の接触も無く、その人に対し何もしていない、しかし探偵業と言うだけで一方的に敵対視してくる訳ですね。
これが「加害者」で無くてなんでしょうかね?
ここでこんな話を持ち出したのは「架空ストーカー被害者」が「仮想犯人」に同じ事を行う事を想定してください。
当然、仮想犯人にされた人は何の事か分かりませんよね?
また、そこから「仮想犯人」にされた人は、その人に対して警戒や注意を行いますよね。
この時点で、相互の「虚実混同」が始まります。
と言うより、「架空ストーカー被害者の虚」と「仮想犯人とされている人の実と虚」の始まりですね。
さらにそこから、「架空ストーカー被害者」に対する周りの風評が始まりますよね。
そうすると、ここから「架空ストーカー被害者」の「実」が始まります。
これが「虚実混同の連鎖」が始まりなのです。
その「こじれた虚実混同」の経過を相談者は、ほとんど語りません。
相談内容は主に「現状」の事を語ります。
特に仮想犯人を特定している人の場合、大切なのはそうなるまでの経過で、そのほとんどが「根本原因」を話そうとしません。
その主な理由は、そこに「自分が過去に相手に何かしてしまった」場合が多いのです。
仮想犯人とは、その「何かしてしまった相手からの復習」と考えている場合が多い訳ですね。
又は、その相手が所属している会社(組織)、もしくは宗教団体をカルトとか言っている場合が多い訳です。

何処かの相談掲示板で見た相談も「テンペストで盗聴されている」と言った人も見かけましたが、ハハハ!ですね。
テンペストね〜!
確かに理論的には可能ですし、CIAクラスでは実際に行われていると言われてはいますが、市販の機材では、実験の結果2メートル程度が限界と思われます。
数十〜100メートルと言うのは、鉄筋構造物の中の鉄筋を媒体とした方法で、そこまで微弱な電磁波を感知する機材は市販品ではありませんし、PCの電磁波をあらかじめ測定しておく必要があります。
そんな一般では出来ない方法で、狙われているとなぜ断言できるのでしょうね?
そんな事をするより、どうせ室内に侵入してPCを立ち上げなくてはならないのなら、スパイソフトを使用した方が簡単に思えるのですけどね。
これも、ネット上での虚実に惑わされている良い例でしょうね。

「架空ストーカー被害者」と「実質ストーカー被害者」の簡単な見分け方ですが、「架空ストーカー被害者」が常識を逸している場合が多いのに対し「実質ストーカー被害者」は「良識を保っている」と言った違いや「架空ストーカー被害者」の被害内容は「音」「声(ささやき)」「尾行」「監視」などを「嫌がらせ行為としている場合が多い事に対し「実質ストーカー被害者」はビラ、手紙、ドアたたき(ピンポンダッシュではなく)、大声で叫ばれるなどの実害の有無の違いがあります。
電話相談などでは、如実に違いが分かります。
まず、実質ストーカー被害者は「営業時間内」に相談してくるのに対し、「架空ストーカー被害者」は、真夜中の2時や3時に電話してくる場合が多い事と、最初の言葉が「実質系」の場合は、「盗聴関係の相談はこちらでよろしいですか?」と言った通常の会話で始まるのに対し「架空系」では、いきなり人工衛星とかレーザー盗聴とか電話先の相手を確認せず本題から入って来ます。
また、「実質系」は主語述語がある程度はっきりして文体をなしているのに対し、「架空系」は主語述語が混沌としていて文体をなしておらず、何を言いたいのかが分かりません。

また、両者共通の事ですが、不安度により声のトーンや声の大きさが変わってきます。
真剣におびえている人は、声が小さくワンテンポ遅れた発声になりますし、証拠をつかんで反撃に出たい人(加害者への転化の可能性がある人)は通常の声で「やられているのは確か」と言う言葉を繰り返します。
その他にも「実質系」は対処法などを一つ一つ説明していけば納得したり、試してみますと言う事で電話は終わりますが、「架空系」の場合は、一通りの話をした後、話が最初に戻り同じ話を延々と繰り返す傾向があります。
これは文章にも同様に表れます。
文章の場合は文を読まなくても見ただけで「架空系」と言う事は分かりますね。
なぜなら、改行が無いのです。
文面も、何を言いたいのか?起承転結が無い場合が多く、それだけで「架空系」と推測できます。
この事は、夜中の2時、3時に電話して来る事と根本が同じなのです。
つまり、自分の事で頭がいっぱいで、相手の事を気遣う配慮が無くなる事なのです。
文章の改行は「読みやすいように」と言った相手(読み手)に対する配慮ですからね。
そしてこの状態って・・・・・系の代表的な・・ですね。

ネット上での集団ストーカー問題を取り扱うサイトや掲示板はどうでしょうか?
相談する人も相談に答える人も多くは「バーチャル人間」と見受けられます。
時折、その様なバーチャル人間の集まりの場に「リアリティー人間」が現れ、常識的な事を述べますが、話は平行線をたどります。
逆に攻撃の対象になってしまう場合も多くありますね。
これは当然です、そもそも根本世界が違うのですから、話がかみ合わないのは当然と言えば当然なのです。
ここで、相談に答えている人やサイトの主催者を「バーチャル人間」としているのは「ネット以外の所で、被害者と直接話したり、その件についてネット以外の所で、実際にその被害について調査していない」と見受けられるからです。
つまり、ネットから出ていないのです。
これでは、その被害内容が「実質ストーカー」なのか「架空ストーカー」なのか分かりません。
それを、ひっくるめて「集団ストーカー被害報告」みたいな内容で掲載されていては「架空ストーカー被害者」を増加させているに過ぎません。
つまり、ネット上の「虚実混同」の原因なのです。
これでは集団ストーカーって?で記述した探偵さんと同類と思いますけどね。
問題は、この「架空ストーカー被害者」が、本人が意識しないまま「実質ストーカー加害者」になっている場合も少なくないのです。
なぜ「架空ストーカー被害者」が「実質ストーカー加害者」に変貌しているのでしょうか?
これは「架空ストーカー被害者」が、ネットなどで「集団ストーカー」などのページに出会い「集団ストーカー」を確信するところから始まります。
ネットが無い頃は「集団ストーカー」を確信する事は少なかったので「加害者への変化」は少なかったみたいですが・・・
同じような人達がたくさんいる=「集団ストーカーの存在の確信」と言う心理的変化を経て、止めさせる目的や仕返しで行われていきます。
本人は、止めさせたい一身ですが、相手にとってはどうでしょうか?
本当にやっていたのでしょうか?
その「被害者?はやっている」と思い込んでいるので、何をどんなに説明しても「シラを切る」としか思えませんよね。
すると、その仮想犯人への攻撃はエスカレートして言っても不思議ではありませんね。
具体的には、どういった事を行うのでしょうか?
まず始めに「監視」から始まります。
「監視」だけで終わればいいのですが、人によってはさらに「盗聴」や「侵入」、場合によっては「傷害や殺人」へとエスカレートする場合があるのです。

ストーカー殺人で有名なのは「桶川ストーカー殺人」ですが、これは「実質ストーカー被害者」の典型ですが、その他にどれだけ集団ストーカーの事件があったでしょうか?
私の記憶する限りでは他にありません。
あの事件は多くの集団ストーカーを肯定するHPの根拠の一つにされていますが、その他の事件の引用はまずありません。
しかし、「架空ストーカー被害者から実質ストーカー加害者」への転換が原因と推測される殺人事件も起こっています。
数年前、栃木だったか群馬だったか忘れましたが、隣の奥さんを猟銃で射殺し、自分も自殺した事件がありました。

この事件などは、ニュースではストーカーなどと言う記載は一切出ていませんが、私が実際に調査してきた人達の状況と非常に告示しています。
何処が酷似しているか?
まず、音に対して意味を求める点です。
この事件のニュースでは、加害者と被害者双方とも警察へ被害届けや相談をしています。
その加害者の方の相談内容が「換気扇の音がうるさい」「布団を叩く音がうるさい」と言った内容ですが、恐らくこう言った「うるさい」と言った相談内容の前に「私に分からせるように」と言った事を言っていたと推測されます。
と言うのも、全く同様の相談及び調査を百件以上の依頼を調査しているからです。
どう行った物かと言うと「私が家に帰ると隣の換気扇が回る」とか「キッチンにいると隣の換気扇が回る」などと言った物で、「だから私に分かるように音を出してくる」とか、私に分かるように「布団を叩いて嫌がらせをしてくる」と言った物で、それらの依頼者と状況が酷似しています。
またその後の双方のやり取りや、殺されてしまった「主婦」の録音した自分の声のテープのしゃべり方など、全て被害者独特のしゃべり方や行動です。
まあ、この独特のしゃべり方や独特の文面などは実際に「被害者?」に何人も合ったことが無ければ分かりませんけどね。
文面だけでも分かりますけど・・・(前記しましたが)
話を戻して、この加害者の人は以前に前居住者を嫌がらせで追い出し、新たに入居してきた主婦を殺害してしまっている訳で「人が変わってもやられる」=「犯人の集団の一人」つまり「集団ストーカー」。
この犯人に集団ストーカーと言う概念はあったかどうかは分かりませんが、同様の概念を持っていたと推測されます。
最後には、「やらねばやられる」と言った心理でしょうか?
結局、隣人の主婦を殺害してしまっています。
この事件は、ただの殺人事件として報道されていますが、背景には「集団ストーカー問題」と同じ問題があったと見て取れるのです。
また、同様に仮想犯人に攻撃している、又は攻撃したい「架空ストーカー被害者」もたくさん知っています。
そう言えば、少し前にフジテレビに「ボウガン」を持って入った男が逮捕された事件がありましたが、その直前に全く同様の件で相談がありました。
「東京のテレビ局がテレビを通じて私を監視しているので止めさせるにはどうしたらいいか?」といった物でしたが、「テレビを通じて監視なんて出来ませんよ」と色々説明したのですが、結局怒って電話を切られました。
その相談者は、テレビ局に直談判に行くと言っていましたけど、この人がその犯人だったかどうかは分かりません。
ただ、ニュースを見て「同じような奴がいるな?」と思っていただけですけどね。

その他にも「奈良の迷惑おばさん」も典型的な例でしょうね。

これらの事を、ただの仮定の話と思わないで下さい、ネットの中でも一触即発の方のホームページも存在しています。
主婦殺人事件と同じく、仮想犯人を嫌がらせで追い出し、新しく入居してきた家族を犯人と思い、嫌がらせ(本人はそう思っていない)を行い、その人自体が猟銃の所有者、又は元所有者の人の日記のようなHPなど。
これは、バーチャルなネットの中の情報なので事実確認は行っていませんが、リアリティーの世界でも猟銃までは持っていませんが、同様の状況の方で、かばんの中に「バタフライナイフ」を常に所持している人とかは実際に見てきました。

ここで、述べたいのは、実際は何なのかを調べず「架空ストーカー被害者」と「実質ストーカー被害者」の区別をせずに取り扱っているサイトの社会的責任がいかに大きいか、と言うことなのです。
「架空ストーカー」を肯定して、「架空ストーカー被害者」が「実質ストーカー加害者」に変貌し、それが殺人事件まで発展してしまった時、その「架空ストーカー」を肯定していたサイトの主催者は責任を取った対応が出来るのでしょうかね?

ネットの中の「虚実混同」を無くさなければ「架空ストーカー被害者」を増やし「実質ストーカー加害者」を増やすことになっているのです。
これらの事を、理解しているサイトは皆無のように思うのですが・・・


ネット上に存在する「統合失調症」の方の虚実についても少し触れておかなければならないと思います。
病名を「統合失調症」と診断され、治療を受けて少しでも「早く直ろうと努力されている方」と、「完全否定」されている方と「統合失調症に似た別物(シャブ中)」、の3系統の方がいらっしゃいます。
これらが混在しているのがネットの世界です。
意見も、それぞれ異なった事を主張されていますが、これを見分ける眼力が必要です。
特に治療中の方へのご注意になりますが「惑わされないように」と言う事です。
治療中の方は、かつて自分が思っていたような事が多いので「それを見分ける事」も出来ると思いますが、中にはその「完全否定」の方のHPを見る事で、虚実の区別が付かなくなり、せっかく良くなっているのにまた戻ってしまう事もしばしば見受けられます。
そんな時は「診断される前の自分の発想」を思い出してください。
その「統合失調症完全否定のHP」の記述は、かつての自分の発想と同じではないですか?
それを理解できるようになる事が、治癒への近道と思います。
このHPを「加害者のHP」と、さらしている所もありますが、事実かどうかは読んだ人が判断する事なのですから・・・。
色々なBBSを見ていると、直りかける状態を「電波攻撃」と受け止めている方も多いので、少しだけ追加記載しておきます。
「電波攻撃で気力を抜かれる」、これは「統合失調症の陰性症状」と思われます。
統合失調症は「陽性症状」がクローズアップされていますが「陰性症状」もあります。
これが交互に出る場合や、特に直りかける前兆にも「陰性症状」があります。
この直りかける前兆の「陰性症状」を「電波攻撃」と受け取ってしまっては、せっかくの闘病が無駄になってしまいます。
これも心を切り替えて、「気力が無いのは直る前兆だ」と思えば少しでも気持ちが楽になるのではないでしょうか?

まあこんな事を追加で記載したのは、ネットの中のBBSなどのやり取りを静観していると、同じ統合失調症の方同士で足の引っ張り合いをしているように見受けられるからです。

診断されて治療を受けて直りかけている方の足を「完全否定」の方が引っ張る。
そんな構図が見えてくるのです。
実際「完全否定」の方が引用されるHPは「完全否定」の方のHPですし「完全否定の方の集合体」もあります。
これが、問題なのは「数量絶対の法則」と言う物が人の心には有って「完全否定者」の集合体があると、信じてしまう傾向が出てきます。
それを分析する能力があれば良いのですが・・・
かの「白服軍団」もその一つとして以前より注目していました。
ここで、怖いのが「白服軍団」が宗教団体であった事です。
図式としては「PWは完全否定軍団」→「非科学的な事を科学的に装いHPを作る」→「そこに完全否定者がやってくる」→「私の場合はこれだと確信する」→「その団体に入る(寄付)」→「集合体が大きくなる」→「ネットのBBSなどでこんな団体があるとして書き込みがある」→「さらに入会者が増える(寄付の増加)」→「それは違うよ!と言っている所を加害者と決め付ける」→「虚が大きくなり実が小さくなる」→「健常者はこの事に関心があまり無いので、ネット上は自称被害者の独断場になる」→「数量絶対の法則で数が増えれば実害として認識してしまう」→「集団が大きくなり行動を始める(宗教と言う商売の成立)」→「不気味な集団としてニュースで取り上げられる」→「人権問題などで統合失調症などの報道はなされない」→「結局不気味な存在として、その異様な行動だけが社会問題として残る」→「不気味な行動=気違い集団として認識される」→「社会が同様の主張をしたり行動を取る物を、同類の気違いとして認識する」
こんな経緯をたどっていましたね。
これを、もっと分析すると「教祖(統合失調症)」、「幹部(統合失調症を狙った金儲けグループ)」、「信者(金を取られた被害者)」と言った図式でもあります。
まあこれも自分の信じたい物を信じた結果の一つでしょうね。
宗教団体ではない団体もありますが、最終的な結果は自分自身に責任がある事を注意していただきたいと思います。
それはこのHPも例外では在りませんよ。
何を信じるか信じないかは最終的には「自分自身が何を信じたか」ですから・・・
このHPも、自分の信じた結果(研究及び分析結果)を書いているに過ぎませんので、あしからずご了承ください。