【盗聴発見器】盗聴発見器TWR-850バグチェイサープラス

盗聴発見器

 

盗聴発見器TWR-850バグチェイサープラスはレシーバー機能付きの盗聴発見器です

盗聴発見器TWR-850バグチェイサー(はじめての盗聴発見マニュアル付
盗聴発見器TWR-850バグチェイサー

バグチェイサープラスは、電波探知と音声受信の二つの機能を搭載したデュアルモードモデルです。電子音アラームとLEDにより盗聴器の存在を知らせたり、音の変化とLED点灯数で盗聴器までのおおよその距離を割り出すことができます。取り扱いも簡単で、初心者からプロの方まで、ご使用になれる一台です。

バグチェイサー 特徴
1.デュアルモード。警告モード時は電子アラームで、受信モード時では盗聴波を実際に受信して盗聴器の存在をすばやく伝えます。
2.簡単操作。操作に必要なスイッチなどは最小限におさえてあります。広帯域レシーバーなどに見られるような、難しい操作は一切ありません。女性でも簡単に使いこなせます。
注)バグチェイサープラスは盗聴発見器です。電波を受信し、音声を聞く事ができますが、あくまでも盗聴波確
認用の機能です。受信機とは違いますのでご注意下さい。
盗聴発見器TWR-850バグチェイサーの使用方法
電波探知モード(LEDランプとアラーム音で盗聴器を探します。)

まず左のツマミ(モード切替&スケルチツマミ【SQL】)をSIGに合わせます。
次に右のツマミ(音量ツマミ)を右に回してLEDランプが1〜2個点灯するように調節します。
※電波探知モードでは音量ツマミは感度調整のために使われます。音量は上がりません。

周りを調べてみてLEDランプが数多く点灯したら、前後左右も調べてみて、どこからどこまで反応が出るかを調べます。
この範囲内に発信源がある可能性があります。
音量ツマミを左に回し感度を下げ、前述の範囲を再び調べます。
これを繰り返すことにより数十cmから、数cmまで絞り込むことが出来ます。
この時点で音声受信モードに切り替えます。
音声受信モード (電波を受信し聞くことが出来ます。)
左のツマミ(モード切替&スケルチツマミ【SQL】)を時計の10時位の位置に合わせます。
次に本体の左側面のスキャンスイッチを押して走査(スキャン)を開始します。
走査すると電波があったところで停止し、その電波が流している音声をスピーカーから流します。
万が一、盗聴器が仕掛けられていれば、その音声が聞こえます。
部屋のオーディオから音楽を流して、盗聴器の有無を調べるということも出来ます。
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盗聴発見器 TWR-850バグチェイサープラス
価格: \61.740 (送料別・消費税込)
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