| 携帯妨害器(ジャマー)TC-9000(AC電源) |
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販売終了
新型が発売になりました
詳しくはこちら 携帯電話妨害器TC-9100 |
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携帯ジャマーTC-9000
FOMA対応の携帯電話妨害器
携帯ジャマーTC-9000は、現在日本国内で使用されている携帯電話・PHSの全ての周波数帯に対応しております
(800MHz帯、1500MHz帯、1900MHz帯、2100MHz帯)
(docomo、tuka、au、softBank、PHS、FOMA)
注意事項
携帯電話と基地局が近いと、電波が強いために本来の効果が現れない場合があります。 携帯電話の機種により、圏外になるのに時間がかかるものもございます。
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| TC‐9000の妨害周波数帯及び設置方法 |
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| 携帯電話を妨害する仕組み |
携帯電話やPHSは電源ON 状態で、その電話会社の基地局(アンテナ)と基本信号に依る位置確認交信を行っています。
それにより電話会社のコンピューターはその携帯電話機の位置(その携帯電話の近くの基地局の位置)が分っています。
携帯電話の位置が確認できない場合はコンピューターは一定時間その回線をOFFにしてしまいます。
この時に掛かってきた電話に対しては『現在電源がOFFになっているか、電波の届かないところにいます』というようなメッセージが流れたり、留守電になったりします。
同時にその携帯電話機も基地局からの基本信号が受信出来ない為『圏外状態』となります。
TELCUT は携帯電話やPHS が行っいるこの基本信号に依る位置確認交信を規制しようとするものですが、状況により異なりますので、附近の携帯電話が必ず圏外状態になることを保証する事はできません。
TELCUT のスイッチをON にしてから附近の携帯電話が圏外状態になるまでに数十秒時間が掛かったり、一部の携帯電話だけがすぐに圏外状態にならない事があります。それは電話会社のシステムの違い、回線の混み具合、個々の電話機の性能の差、そして環境の違いなどに依るものです。 |
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| 使用上の注意 |
●電話会社の基地局(アンテナ)がすぐ近くにある場合はその基地局からの電波が強い為 TELCUTの効果が出ない事があります。
●附近で同じ会社の携帯電話がたくさん使われていると最も近い基地局(アンテナ)だけでは回線数が不足し、遠くの基地局(アンテナ)と交信することになります。このように回線が混んでいる状態は当然携帯電話にとって切れやすい状態という事になります。回線の混み具合は時間と共に変化する事になります。
●電話会社のシステムにも差は有りますが、個々の電話機はメーカー、機種により性能に差が有ります。
基本信号に依る位置確認交信を数秒に一回行っている時も有れば、30秒に一回位しか行っていない時も有ります。
TELCUTをONにすると数秒で効果が出る時も有りますが、30秒以上かかる時もあります。
また、圏外表示や電波の強さを表すバー表示はシステムや機種により差が有り同一では有りません。通常液晶の表示は電波状態をリアルタイムに表示しているものは少なく、数十秒に一回又はキースイッチを操作されたときに表示が変わるようになっています。したがってTELCUT の効果が出ているにも関わらず携帯電話機の表示がすぐには圏外の表示にならない事が有ります。
■TELCUT は微弱電波仕様となっており、病院等の精密機器には影響を与えませんので安心して御使用頂けます。 |
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