| 車両事故記録カメラ マルハマ ロードビューイーグル お申し込み |
 |
 |
| 取り付け状況 |
| 車両運行時、停止時に起きた接触事故や衝突事故が発生すると、事故前後(事故前14秒/事故後6秒)の映像、車両情報を記録する機能です。ロードビューイーグルは運転中に事故が起こると自動的に感知して映像及び加速度情報を最大10件記録します。 |
|
| 万一の事故に備えて・・・もしもの事故記録を一部始終、自動録画!証拠映像が残ると過失割合に大きく影響します。 |
 |
|
車両事故記録カメラ マルハマ ロードビューイーグル(DR-966RV)の特徴
■目撃者がいない場合でも映像があれば事故処理がスムーズにできます。
■事故時のあいまいな記憶や証言ではなく、正確な情報により過失割合を算出することができます。
■装着することにより、ドライバーの安全運転意識が向上し、事故減少につながります。
■映像ブラックボックス機能
事故時の前後のデータ(映像/加速度データ)を記録します。(最大10件)
■USBフラッシュメモリーに一時保存後、パソコンへ映像をダウンロードできます。
※市販のUSBフラッシュメモリーが別途必要になります。
■強制記録機能搭載
手動による録画が可能です。
■バックアップ電源搭載
大きな衝撃により車の電源が切れた場合でも内蔵のバックアップ電源で記録できます。
■水平120度の広画角だから広い範囲を撮影できます。
■取付簡単
電源コードをシガーライターソケットに差し込み、本体を両面テープでフロントガラスに貼るだけ。
映像ブラックボックス機能
■映像ブラックボックス機能とは
車両運行時、停止時に起きた接触事故や衝突事故が発生すると、事故前後(事故前14秒/事故後6秒)の映像、車両情報を記録する機能です。ロードビューイーグルは運転中に事故が起こると自動的に感知して映像及び加速度情報を最大10件記録します。
(映像、車両情報の確認には付属のCD-ROMのインストールが必要です。)
■豊富な分析データにより、誤動作を排除
3軸の加速度数値により事故の検出をし、映像と情報が記録されます。急発進/急停車、振動等事故との区別を徹底したデータ解析により判別します。
■記録感度の設定が可能
|
|
車両事故記録カメラ マルハマ ロードビューイーグル(DR-966RV)の仕様
| 品名 |
Road View Eagle
(DR-966RV) |
| 取付(配線)方法 |
シガーライターに差込(12V専用) |
| ガラス付着方法 |
強力両面テープ付着(取付ステー) |
| 着脱方法 |
つまみを回して本体のみ分離可能 |
| 警告案内 |
ブザー/ランプ |
| 電源ON表示 |
ブザー/ランプ |
| 撮影画角記録開始 |
120度(よこ)/90度(たて) |
| 映像記録時間 |
前14秒/後6秒の合計20秒 |
| 映像記録回数 |
10回(11回目は1回目の記録に上書き) |
| 衝撃量 |
0.1G〜1.0G可変可能 |
| 撮影仕様 |
最低被写体照度 1LUX/カラーCOMSカメラ 35万画素 |
| タイムスタンプ |
デバイスに表示/撮影日付 |
| 撮影画像の消去 |
上書き/パソコンからの消去 |
| バックアップ機能 |
あり |
| 映像記録メモリ |
内部フラッシュメモリ(128MB) |
| 強制録画機能 |
あり(RECボタン) |
| 外形寸法 |
80(W) × 33(D) ×
61(H)mm(取付ステー除く) |
| 質量 |
約85g |
| パソコンの動作環境 |
Windows XP/Vista/2000 |
|
車両事故記録カメラ マルハマ ロードビューイーグル(DR-966RV)使用上のご注意
■本機は安全運転を補助する車両用便宜装置です。事故発生時、本機の動作が異常により、データが記録されなかった場合の損害については弊社は一切の責任を負いません。
■不適切な使用及び装着、改造による故障、事故については弊社は一切の責任を負いません。
■一定加速度衝撃以下での事故時には映像ブラックボックスデータが記録されない場合がございます。
■大きな事故によって本機の電源が切れた場合には映像ブラックボックスデータが記録できないこともあるので注意してください。
■記録された映像は事故検証の補助的なものです。証拠としての効力が完全にあるとは限りません。 |
|
| お申し込みはこちら |
|
|