自主調査 盗聴発見サポート

 
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自主調査 盗聴発見サポート

自主調査 盗聴発見サポートとは

盗聴器が心配、でも近くに盗聴発見業者がいない、近くに盗聴発見業者が有っても盗聴発見料金が高い、何度も盗聴発見業者に頼むより自分で調べた方が経済的、そんな方の為のサポートです。

盗聴器を発見する事は、技術としてはさほど難しくは有りません。
プロと一般の方の使う機材もさほど変りません。

プロと一般人の決定的な違いは、知識と経験なのです。
例えば、盗聴発見器を購入して自分で調べると、色々な所で反応する場合が多々あります。

一般人は、それが何に反応しているのか分かりません、しかしプロはそれが盗聴器の反応なのか?別の物なのか?区別する事が出来ます。
それが、知識と経験の違いです。

自主調査盗聴発見サポートとは、自身で機材を購入された方を対象に、基本セット「初めての盗聴発見マニュアル」の添付だけでなく、盗聴器の調査方法や盗聴器かどうか判別のサポートを当社で行なうサービスです。(操作方法は覗く)


自主調査 盗聴発見サポートのメリット

1. 調査の信頼性の向上

2. 自分で機材を購入して自分で調べるので何度でも調べられる。

3. プロの知識を活用できる。

4. 基本的に機材費だけなので安価に調べられる。

5. 自主調査 盗聴発見サポート

6. 疑心暗鬼、不安の低減。

7. 自分で調べるので日時に縛られない。

8. 近くに発見業者が無くても盗聴調査が出来る。


盗聴発見、初心者のパラドックス

盗聴が心配になり、自分で盗聴器を見つけようと盗聴発見器を購入した人が陥るパラドックスがあります。

1. 盗聴器が反応した場合
a. その反応が全て盗聴器の物だと思いこんでしまい、精神的に追い詰められてしまう。

b. 何の反応か分からず、盗聴発見器も購入し、盗聴発見業者に依頼してして浪費してしまう。


2. 盗聴発見器が反応しなかった場合
a. 自分の調べ方や操作方法が悪いのでは?本当に機械は動いているのか?等の疑心暗鬼に陥ってしまう。。

b. 電話盗聴の調べ方を知らずに見逃してしまう。



何を調べたいかで機材が変る

良くある質問に、「一つの器械で盗聴も盗撮も調べられる機材は無いですか?」と聞かれます。

ハッキリ言って、そんな都合の良い機材はありません。
何を調べたいかで、使う機種は変ります。
室内盗聴を調べるのと電話盗聴を調べるのでは調べ方が異なります。
また、我々プロはどんな機材でもどちらも調べる事が出来ますが、さすがに一般の方にはそこまでは無理です。
何を調べるかによって、より使いやすい機種を選ぶ事が大切です。
盗聴器を調べる場合、盗聴発見器と言われる電界強度計タイプとレシーバータイプがあり、盗撮カメラを調べる場合にも電波式と光学式があります。
一般の方での場合、どの機種を選ぶか?と言う所から迷ってしまいます。

また調査内容によっては、追加機材が必要になります。

機種選びには下記を参考にして下さい。


初心者向き盗聴発見機材

以下で紹介する盗聴発見器、盗撮発見器をご購入されたお客様は「自主調査 盗聴発見サポート」が付いています。
ご購入を希望される場合はサムネイルをクリックすると、商品ページにジャンプします。
機種 内容 価格 
バグチェイサー この機種はの特徴は、スイッチ類が3つしか無い為、 操作がいたって簡単、それでいて高性能。
この機種だけは素人と言えど、自分で室内盗聴と電話盗聴の双方を調査可能な機種です。
その理由は、電波探知モードと音声探知モードの使い分けが出来る所です。
価格 ¥61.740
(送料別・消費税込) 
DJ-X3S DJ-X3Sは盗聴発見機能付のワイドバンドレシーバーです。
特徴としてはスイッチ類が少なく操作が容易。
ワンタッチ盗聴器発見機能(簡易18chとバンク内140chの2種類)があるので既存の盗聴器の調査が容易。
レシーバーの為、盗聴器と別の電波の区別も容易に付く。
室内盗聴には有効だが電話盗聴を調べるには不向き。
 価格 ¥22.800
(送料別・消費税込) 
EWS-9000  電界強度計タイプの盗聴発見器です。
レベルメーターとガイガー音で調べるタイプで、LoとHiの切り替えが出来ますが、実際にはHiは不要。
レベルゲージとガイガー音で検知するタイプなのですが、電磁波であれば何でも反応し、レシーバー機能が無いので盗聴器と別の電波の区別にはテクニックが必要です。
この機種は、室内盗聴よりも電話盗聴を調べるのに向いています。
 価格 ¥19.800
(送料別・消費税込) 

中級向き盗聴発見機材

ご購入を希望される場合はサムネイルをクリックすると、商品ページにジャンプします。
 機種 内容  価格
 MVT-5500 MVT-5500は盗聴発見機能付のワイドバンドレシーバーです。
テンキー等操作ボタンが多いので機械が苦手な人には不向きですが、周波数を入力して使うには便利な機種です。
盗聴発見には「盗聴」ボタンを押すだけで、入力されている306chの盗聴電波を自動で調べます。
室内盗聴を調べるには有効ですが、電話盗聴を調べるには不向きです。
価格¥26.800
(送料別・消費税込) 
 
 
 FBI-2800 電界強度計タイプの盗聴発見器です。
この機種の最大の特徴は、デジタル電波の測定が可能でデジタル盗聴を調べるのに有効な機種で、デジタル盗聴もアナログ盗聴も調べる事が出来ますが、音声変換は出来ませんので、盗聴器か別の電波の区別は出来ません。
デジタル盗聴を調べるにはこの機種を使いますが、デジタル盗聴を調べない場合はこの機種は必要有りません。
価格¥48.590
(送料別・消費税込) 
 
 
IC-R3ss この機種は盗聴も盗撮も調べる事が出来る万能レシーバー。
しかしその反面、操作が難解な機種です。
機械操作に自身のある人にはお奨めですが、機械に弱い人は避けた方が良いと思います。 
2インチ液晶モニター搭載、2400Mhzまでの受信範囲、方向探知機脳など高性能な機種ですが、盗聴発見モードの様な専用機能は付いていません。
 価格¥47.250
(送料別・消費税込) 

盗撮発見器

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 機種  内容 価格 
WCH-200X 電波式盗撮カメラ発見器です。
使い方は至って簡単、スイッチを入れるだけで勝手にサーチし、電波をキャッチすれば液晶画面に映像が映ります。
使い方は簡単で性能も高いのですが、電池切れの物や電波を出さないビデオカメラ等のカメラには反応しません。
 価格¥68.000
(送料別・消費税込) 
 
SCH-60 光学式盗撮カメラ発見器です。
光学式と言うのは、赤色LEDを発光させ、カメラのレンズを光らせて盗撮カメラを探すタイプなので、電波が止まっている盗撮カメラや電波を出さないビデオカメラを見つける事も出来る盗撮発見器です。 
価格¥18.000
(送料別・消費税込) 
 

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