ひとりごと

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また出た
2007/11/28

あの人またレビューを書いている。

何故削除されたか理解していない様子だ。
これは彼らの頭を理解する上で非常に面白い。

遠回しに言えば、感想文を書けと言われて、筋書きを書く程度の頭脳と言う事を、自分で証明している。

レビューとは書評の事だ。
つまり本を読んだ感想である。
本の内容とかけ離れた自分の妄想は感想ではなく主張だ。

それに呼応するかのように、もう一匹同程度の奴が現れた。

その文をそのまま掲載しておく

ここから__________________

By ぽち - レビューをすべて見る

高度な盗聴技術とカルトと政府の連携・悪意があればすべては可能だと思う。集団ストーカー被害を訴える人々は老若男女を問わず、全国に及んでいる。だからもっと多面的な視点から論じられるべき問題なのだが、作者は被害者の精神状態のみを論じ、科学技術、カルトの体質等のことはとさらに触れない。それがぼくには意図的に見えたが。作者はなぜ被害者を一方的に統合失調症扱いしたいのだろうか。まずは高度な盗聴技術、政府とカルトの国民に対する悪意が存在しないことを証明してほしいものだ。そうでなければ集団ストーカー被害者を統合失調症扱いする事は出来ないはずだ。 このレビューは参考になりましたか? (報告する

ここまで____________________

もう一つ、あるブログでのコメントも掲載しておく



ここから____________________

集団ストーカーの本 傑作(0)
2007/11/27(火) 午前 0:03裏・公共事業軍事 Yahoo!ブックマークに登録 アマゾンで集団ストーカーの本のページにコメントしちゃいました。
他の好意的なレビューを見てあまりにもムカついたのでw
しかも本読んでないけどw てか読まない。

「高度な盗聴技術とカルトと政府の連携・悪意があればすべては可能だと思う。集団ストーカー被害を訴える人々は老若男女を問わず、全国に及んでいる。だからもっと多面的な視点から論じられるべき問題なのだが、作者は被害者の精神状態のみを論じ、科学技術、カルトの体質等のことはことさらに触れない。それがぼくには意図的に見えたが。作者はなぜ被害者を一方的に統合失調症扱いしたいのだろうか。まずは高度な盗聴技術、政府とカルトの国民に対する悪意が存在しないことを証明してほしいものだ。そうでなければ集団ストーカー被害者を統合失調症扱いする事は出来ないはずだ。」

ここまで____________________

正に、レビューと掲示板を混同している。
その違いも分からず、恥をさらしている。
厚顔無恥と言う言葉がある。
時々「無知」と間違えている人がいるのだが「無恥」である。
つまり「恥を知らない」と言う事だ。


その程度の理解力しか持ち合わせていない奴に、政府とかカルトなど理解できるはずが無い。
「馬の耳に念仏」と言う言葉はこれらの人の為にある言葉だ。

現代の妖怪シリーズ
2007/11/20

第三話 SEO

このSEOは検索エンジン最適化と呼ばれ、検索エンジンで上位表示させるためのテクニックの事である。

しかし、そんな物は机上の空論でしかない。
アルゴリズムなども度々変わり、それまでOKだった物が使えなくなったりする。

SEOは今でこそ騒がれているが、そんな物は2000年からすでに導入していた。
その結果、全ての大手検索エンジンで盗聴と言うキーワードで1位を数年キープした実績もある。
盗聴だけに限らず、盗聴器、盗撮、盗聴発見器、東証発見など、「盗聴」に関するキーワード全てにおいて、TOPページ表示だった。

しかし、アクセス数は?と言えば、さほど集まる訳ではない。
良くて50程度だ。

そんな中、最近SEOが騒がれ始めた。
私の所にもSEOの営業の電話が入ってくる。

ナニナニ?「盗聴 名古屋」でTOPページに表示させる事が出来ます?・・・オイオイ!そんな検索キーワードで何人「客」が来ると思っているんだい?
しかもだ、当時はまだyahooでも「盗聴」で1位だったのに、上位に表示させますって、これより上ってあるのかよ!・・・HPの順位を見ずに、上位表示と言えば幻想を描くと思っての営業か?

私は、そのキーワードでも数年間TOPをキープ!それで何人の人がアクセスしてどれだけの人が客になったか全て知っている。

1位であっても、そのキーワードでのアクセス数など月間で50も無い。
集客に至っては皆無である。

集客に結びつくキーワードは「盗聴」か「盗聴調査」「盗聴器調査」だった。

実は、これが現代の妖怪の部分でもある。
1位を経験した事が無ければ、1位に幻想を抱く。
1位になれば客が増える、売上が上がる。・・・幻想だ!
そして、SEOにお金を払う。

しかし、客は来ない、物は売れない、
儲かるのは、SEOの営業だけだ。
しかもスパムで上位に行かせるので、しばらくしたら下落する。

私のサイトは、現在Googleで「盗聴」で7位で、1日のアクセスはムラはある物の、1000は超えているし、2000を超える時もしばしなある。

その数字を、検索エンジンからのアクセス数と思っている人がどれだけ多い事か・・・

しかし、実際の検索エンジンからのアクセスなど、100件有るか無いかだ。

まあそう言った人の為に、ネタバラシをしよう。

このアクセス数の80%は、ブックマークである。
つまり、お気に入りの登録からのアクセスだ。

相互リンクなどからのアクセスなども殆ど無い。

私は、SEOなどと言うテクニックには数年前に見切りを付けた。
それは、アクセスと集客は別物である事を実感したからである。

では何故、現在のアクセス数を出す結果になったのか?
それは、内容だと思う。
正直な話、このサイトで書いているような「集団ストーカーの分析」などは、営業サイトとしてはマイナスであるし、デジタル盗聴などは「都市伝説で〜ス」等と、本音で書いていたら、営業にはならないと思っていた。
こんな商売は、相手を不安がらせなければ、集客に結びつかない事も知っている。

しかし、あえて本音のページにした。
本音のページにしたら、SEOなどしなくても、検索エンジンの順位が下がっても、yahooに至っては100位から落ちても、アクセス数は増えて行った。

yahooで「盗聴」のキーワードで1位、googleでも4位だった時点のTOPページのアクセス数は、170前後だったが、googleで7位、yahooで80位の現在は1000を越えている。

まあこの裏には、もう一つ事情がある。
特に、集団ストーカーに関する記事だ。
自称被害者さんは、こんなページは許せん!と怒りまくって「犯人のページ」と言ってリンクしてくれる。
しかし、リンクをたどって見に来る人は「被害者」ばかりではなく、まともな人も来てくれる。
するとまともな人が「ここを読め」とリンクを貼ってくれる。
そう言った形で連鎖が始まる。
もし、このサイトの記事内容が、でたらめな物なら、見抜かれてバッシングを受けるだけになるだろう。
本気で書いているから、参照ページとしてリンクが貼られるのだとも思う。

嘘を書かずに、本音や実際に見た事、調べた事を、ありのままに書いているだけで、アクセスは伸びて行く。
すると、この問題に直面している人から相談が来る。
直面と言っても、当事者もあるが主に家族だ。
そして、家族からの依頼で仕事を請ける。
記事に書いている事が、目の前で起きている。
他の盗聴発見屋のサイトには、こんな事は書かれていないし、ここまで書いているのは恐らく日本で一つしかないだろう。

何処にも無いコンテンツを作り、それが受け入れられれば自然とアクセスが上がるだけの事であるし、それが出来ないから、SEOに頼る。
SEOを業者に頼んでいると言う事は、自分が薄っぺらであると言う事だ。
何かに真剣に取り組んでいれば、書くことなど山のようにあるはずだ。
それを、書いていれば自然とアクセス数などは上がる。

ちょっと前の事件だが・・・
2007/11/20

ちょっと前の事件だが、北海道で隣の人の家のガラスを割って侵入して、ガソリンを撒いて火をつけて、自分も死んだ事件があったが、その犯人の家作られていたフェンスと言うか、壁は、その人の心を表していると考えられる。

つまり、あの病気じゃないのか?

アマゾンのレビュー
2007/11/19

私の著書のアマゾンのレビューに自称被害者が現れた。

何処かの掲示板と同じに思っているのだろうか?
荒唐無稽な妄想を書き込んでいる。

とりあえず面白いのでコピーしておく。


__________________ここから

最近、ネットで話題となっている集団ストーカーとは、
証拠がないから、影も形も存在しないものであろうか?
では逆にストーカーの被害にあった場合にはどんな証拠が
残るというのであろうか?

著者は盗聴器や発信機がないから、証拠がないと言い張るが、
どうであろう。幾つかの例が挙げられており、私はその存在
を全て知るわけではないが、公安警察と消防による集団ストーカーは
特別高等警察以来の伝統である。著者が想像するより現在の技術は進んでいる。
その手法は
1,電話の盗聴(もちろん違法)
2,携帯電話の電波による位置特定
3,自動車、バイク等の電気系統の電波による尾行
4,主に時計に内蔵される水晶振動子の発振電波による尾行
(製造誤差によりある程度個体を特定できる)
これは、携帯電話やデジタルカメラ等にも内蔵されている。
5,公共の監視カメラ、特に電車や駅のカメラによる尾行
6,家庭電力のモニターによる在宅確認
7,赤外線やミリ波による自宅内での位置確認
そして、最終手段は
8,放射性物質を用いた尾行
である。一般人には思いつきにくいが、自転車の空気(放射性気体)、
靴やベルトなど、身に着けているものにつけられ、それは
現在では小型の検出器で位置を特定できる。
旧共産圏諸国で秘密警察が用いた手法がこの日本でも公然と
行われており、国家による犯罪と言える。

著者は本当に全く証拠が無いと言い切れるのだろうか?
むしろ証拠が残らないでできる方法が数多くあると言える。
これを供述だけでごまかし、精神異常というのは科学的
検証の放棄ではなかろうか?警察は馬鹿ではないが、
人知を超えた技術をもつわけでもない。
著者の技術的な検証は不十分といわざるを得ない。

精神異常と言う記述は、至るところにみられ、
ある意味警察がレッテル貼りを行っているものと考えることもできる。
ネットには警察車両に追いかけまわされた人が撮った写真がいくつも存在する。

正直本書の内容のお粗末さは目に余る。安易な出版と言える。

この投稿も一度消去されていることを
一言付け加えておきたい。

___________ここまで


そんな方法で監視が出来る物ならやってみな!
完全に頭がイカレテいると言うか、妄想と現実の区別が付いていない。
と言うより、本とHPの区別も付いていないのだろう。

本に書いている事は、冷蔵庫のコンプレッサーが回るだけの話や、エアコンの室外機を放映の器械と思い込んでいる話などを述べ、それらは証拠ではないとして、何故その様な勘違いが起きるかという視点で書いている。

そういった本の内容と、このレビューはかけ離れている。
それは本の内容ではなく、自分の妄想が先走っているに他ならない。
つまり、自分で自分の事を精神異常者だと言っているようなものだ。

こう言った人は、得てして「ヒッキー」である。
ヒッキーの居場所など、ワザワザ探さなくても家にいる事は、誰でも分かる。

この人がヒッキーである可能性が高い理由は、この人の書いた内容に見事に現れている。

それが6・7に書いてある事だ。
6,家庭電力のモニターによる在宅確認
7,赤外線やミリ波による自宅内での位置確認

家にいるからこんな事が心配になる訳だ。
外に出たら、監視カメラが気になって、家を出る事が出来ずにいる可能性も高い。
まだある、会社や学校に関しては全く触れられていない。
一番人に多く接する場所に対する事が書かれていないと言う事は、そう言う場所とは無縁の人と言う事である。
今まで色々な被害者を見て来たが、会社や学校へ行っている人の不安対象は、会社や学校であり自宅の事は二の次である、それは自分の存在時間が多い所の順に不安対象が存在すると言う事である。
つまりこの人の不安対象に会社や学校が無い事は、この人がヒッキーである事を物語っている。

笑えるのが「放射性気体?」そんな物が手に入るのか?
放射性物資は簡単に手に入るものではない。

その意見の権威付けが、東欧諸国?国家的犯罪?

その発想自体が、一つの人格障害を意味している。

それが、自己愛性人格障害である。
自己愛性人格障害は、自称被害者に非常に多い人格障害で、自分を特別な存在と思っている。
その為「私はこんな凄い組織に狙われているほどの人物」と言う意識が働くのだ。
しかし、その実態は「ヒッキー」である。

まあ、そんな訳の分からない実態の無いプライドを持っていて、その事が社会で認められず「私はもっと凄い人間なんだ」と言う意識が、異常性を引き起こしていく訳である。

このレビューは、実によく自分の心理を表していると言える。


>ネットには警察車両に追いかけまわされた人が撮った写真がいくつも存在する

これも笑えた。
何処に追い掛け回された写真が幾つも存在するのだろう?
その殆どが「職務質問」されているだけじゃネーかよ!
写真やビデオが有るという事は、町の中でビデオなどを回していると言う事である。
それが如何に異常な行動であるのかを理解していない。
それは、他人から見れば「盗撮」でしかない。
盗撮している様に見える奴に職質するのは当たり前の話だ。
そんなやり取りを、追い掛け回されている証拠と見える所がすでに常軌を逸している。

そう言えば、証拠映像と称して、信号待ちをしている車の横に止め、隣の車の運転しているおばさんをビデオカメラで撮った映像も有ったが、おばさんは写されるのを嫌がり、手で顔を隠していた。

そんな、異常行動を自覚できずに「顔を隠しています」とか言っている人の方がおかしいと思うのだが、同じ病気の人には、そんな事も分からないらしい。

現代の妖怪シリーズ
2007/11/19

第二話

スパイウエア

これも、現代の妖怪と言ってよいだろう。
以前、ネットで騒然となった事件?が有った。

それは、海外サーバーを使っているサイトにアクセスしたら、スパイウエアを入れられて、ホームは書き換えられるは、修復しても元に戻されるは、警告画面は出るは、パソコンに詳しくない人は、OSの再インストールを余儀なくさてた。

その実態は、海外のアンチスパイウエアの販売をしている会社の広告だった。
スパイウエアの怖さを知らしめる為に、スパイウエアを送り込み、実感させて購入させようと言う意図である。
警告画面が、英文の為何か分からずに右往左往していたのが実態だ。

まあこれが物語っているように、アンチスパイウエアの売り込みの為に、スパイウエアを送り込む事をする会社もある。
そんな行為を行っていない会社も、それは売り込むには絶好の好機だ。

さて、実際のスパイウエアはどんなものが有るのだろう。
確かに、個人情報を抜くものや、キーボードの入力を盗むものもある。

しかし、ネットで感染するものは殆どアドウエアと言う広告目的のものが殆どである。

しかも、以前よりその数は激減している。

私が最初にアンチスパイウエアを導入した時は、PCの中を検索したら80個以上も入っていたが、全てアドウエアであった。
また、スキャンして出てきても、他のソフトの自動アップロードなどの機能までも、スパイウエアと認識してしまう事もしばしばあった。
PC内のスパイウエアを全て削除しても、ネットをする度に2〜3個は毎日入る始末だったが、最近は滅多に入ってこない。
ちなみに、私はウイルスバスターと、ペストパトロールと言うスパイウエア専用ソフトを併用している。

人の心理とは面白いもので、以前有ったものは今でもあると信じてしまうし、もっと凄いものになっていると思ってしまう。
しかし、凄い物になるよりも消えていく物の方が多い。

主に広告目的の物が多く、個人情報を抜くようなものは非常に少ないのだが、一つでもあればそれに恐れを抱いてしまい、全てが危ないようなものと言う錯覚に陥ってしまう。

まあそれで、アンチスパイウエアを導入し、守りを固めればそれはそれで良いのだが、そこから発展妄想を描いてしまう人がいるのが困り物である。

現代の妖怪シリーズ
2007/11/15

現代の妖怪、それは実しやかにささやかれる都市伝説。


第一話 ウイルス

このウイルスとコンピューターウイルスの事だ。
確かにコンピューターウイルスは存在する。
しかし、その殆どが「増殖コピー」するだけの物で、破壊活動は行わない。
昔は、結構破壊活動をするウイルスが実在したのだが・・・
コンピューターウイルスは、実際に存在し、新種も数多く出現しているが、それほど恐れるような物でもない。
とりあえず、アンチウイルスソフトを入れておけばよい。

翌々考えると、それすらもソフト会社に踊らされているようにも思える。
ウイルスの事を過大に広告する事で、不安に駆られた消費者が購入すする仕組みではないのだろうか?

ウイルスに感染したと言う一般報告は聞くが、ウイルスでデータを壊されたと言う報告は殆ど聞かない。

ウイルスでパソコンが壊れたと言う報告は時々見かけるが、多分ウイルスだろうと言う程度で事実関係はハッキリしない。

事実関係が立証されている物だけ見れば、現時点では迷惑行為をしているだけだ。

誇張された宣伝を実態と取り違えている。

まあ販売戦略に乗って、アンチウイルスを入れておけばよいだけの物だろう。

こんなメールが来た
2007/10/05

こんなメールが来た。


送信者:test2@test.test
日時:2007年10月5日 5:01
件名:テストです

てすと
なんですよ
あははのは

ヘッダー偽装して、送ったつもりなのだろうが、偽装ヘッダーは事前までで、偽装したヘッダーの送信サーバーは変えられないんだよね。
しかもわざわざ韓国からね。
海外サーバーを使えば知られないと思っているのかな?
日本では個人情報保護法で絶対に教えてもらえないが、海外には日本みたいな個人情報保護法は無いんだよね。

このメールの後に、やたらに英文メールが届くようになったが、オートフィルターで自動削除にしているから、フォルダの未開封メールの数字が出るだけで、メーラーを閉じれば全部消えてなくなるんだよね。

無駄な事を・・・


盗撮?
2007/08/14

今日テレビを見ていたら、ワイドショーで浜辺の盗撮特集をやっていたのだが、そこで登場した盗撮アドバイザー?を見て「??」だった。

持ち歩いている液晶付きレシーバーはRF製の物。
それって、RF商品専用の16chレシーバーだ。
他のメーカーや、周波数の違う盗撮にはどう対処するんだろう?

そして、「あ!ありました」って?
カメラはタンクの下からドアに向っている。

でもその位置って、目線なんですけど〜!
肝心な物は写らないし、目線の位置で目立つ所に仕掛けてある。
映っても、頭か顔しか映らないし、頭を下げれば何も映らなくなる。
つまり目的を果たしていない。

逆を言えば、目的も無く取り付けた感じだ。

しかも日テレだし。

面白い記述だ。
2007/07/08

ある相談掲示板を見ていたら、こんな記述を見つけた。

「探偵に相談した時に、マンションですか?と僕の家を言い当てたりしたんです。」
と、書いてあったのだが、それは言い当てたのではなく、質問じゃないのか?

防犯関係で相談したらしいのだが、私も、マンションか、一戸建てかは最初に質問するけどな?
戸建とマンションでは方法などが違うから、相談の回答の必要条件みたいな物なのだが、それを「言い当てた」と思える事に問題があると思う。

また迷惑おばさんが・・・
2007/06/26

また迷惑おばさんが捕まった。
今度は「呪い殺す」おばさんだ。

状況からすれば、多分あのおばさんは「隣の家からのあの声」が聞えていたんだろうな。

まあ、これだけで済んで良かったと言うべきか、今後を考えると、このおばさんを何処かに収容すべきなのか?
2002年7月4日には同じような事件で宇都宮隣人殺傷も起きている。

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